出走表詳細 玉野G2 レース情報

2022年07月18日の開催レース情報一覧へもどる

玉野競輪 サマーナイトフェスティバル

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

9R 出走表詳細(07月18日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

関東優勢

S級特別優秀

発走予定
18:50
投票締切
18:45
賞金
1着:1,221,000円、2着:925,000円、3着:711,000円、4着:647,000円、5着:616,000円、6着:587,000円、7着:559,000円、8着:532,000円、9着:507,000円

【誘導員】星島 太 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 吉田 拓矢
茨 城/27/107
SS 逃 3.92 115.88 2 9 3 7 3 0 7 6 2 11 26.9 50.0 57.6
注 2 2 2 鈴木 裕
千 葉/37/92
S1 両 3.92 112.76 1 0 0 1 2 1 1 3 1 9 7.1 28.5 35.7
△ 2 3 3 清水 裕友
山 口/27/105
SS 逃 3.92 113.27 0 4 1 4 1 1 4 3 1 10 22.2 38.8 44.4
2 4 4 内藤 秀久
神奈川/40/89
S1 追 3.92 111.00 1 0 0 1 5 1 4 3 3 12 18.1 31.8 45.4
2 5 和田 圭
宮 城/36/92
S1 追 3.92 111.22 4 0 0 0 7 1 3 5 7 8 13.0 34.7 65.2
▲ 3 5 6 片岡 迪之
岡 山/35/93
S1 逃 3.92 106.65 2 9 5 3 2 1 8 3 4 11 30.7 42.3 57.6
× 2 7 渡邉 雄太
静 岡/27/105
S1 逃 3.93 113.12 0 2 1 5 0 0 5 1 0 10 31.2 37.5 37.5
3 6 8 高原 仁志
徳 島/41/85
S1 追 3.92 107.52 1 0 0 0 4 2 1 5 3 16 4.0 24.0 36.0
○ 2 9 宿口 陽一
埼 玉/38/91
SS 両 3.92 110.16 1 1 1 1 4 0 4 2 3 17 15.3 23.0 34.6
並び予想
← 1先行 9追込 5追込 7押え先 2追込 4追込 3押え先 6追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

吉田−宿口はS級S班の赤パン連係。総合力の高さで何とかする。復活した渡辺が逆転候補。もう一人のS班清水はずっと一息

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 7 渡邉 雄太 11.5 捲 SB
◎ 2 1 吉田 拓矢 1/2車輪 11.3 差
注 3 2 鈴木 裕 1/8車輪 11.4
△ 4 3 清水 裕友 1/2車身 11.2
5 4 内藤 秀久 1/2車輪 11.0
6 8 高原 仁志 1/8車輪 10.9
▲ 7 6 片岡 迪之 2車身 11.3
8 5 和田 圭 1/4車輪 11.0
○ 9 9 宿口 陽一 4車身 11.8

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=5
940円(4)
2
車
連
複
1=7
1,610円(6)
3
連
勝
複
1=2=7
2,300円(6)
ワ
イ
ド
1=2
550円(5)
1=7
690円(9)
2=7
630円(7)
単
5-1
2,010円(9)
単
7-1
4,490円(20)
単
7-1-2
20,560円(63)

戦い終わって

戦い終わって写真

 打鐘で勢い良く前団叩いて前に立った吉田拓矢。叩かれた清水裕友は引いて中団からの巻き返しかと思われたが、番手宿口陽一の内で粘るという意外な選択。隊列短くなり、ややペースが落ち絶妙なタイミングで渡邉雄太が勢い良くカマすと、最終2コーナーで出切って先頭に。そのまま力強く踏み込んで節目となる通算200勝を達成した。「先行するのは8割くらい清水かなと思ってたんですけどね。想定とは違ってました。吉拓が前に出た時に流したか分からないけど、詰まったんでここだというタイミングで行きました。最後はもう一杯。今節3日間は意外と調子が良かったですね。後1勝で200勝というのは知ってました。今回岡山だし、僕の大好きなビーズの稲葉さんの地元なので、ここで決めたいと思ってたんですよ(笑)。決められて良かった。これまでの勝利の中で1番は色々あるけど、やっぱりデビュー戦の1着ですね」。
 直線追込んで2着の吉田は「初手は清水さんが前かなと思ってたけど、想定と違って。かなり踏み合ってる中でワンテンポ見てしまって、対応が遅れてしまい自分だけになってしまった。もうちょっと早く行けてれば届いてたかもしれないし、反省点ですね。今回は新車だったんですが、ちょっと合ってなかった。元のと同じフレームを頼んでて、それが届けば次はそれで頑張りたい」。

ページの先頭へ戻る