出走表詳細 広島G3 レース情報

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広島競輪 ひろしまピースカップ

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6R 出走表詳細(12月10日 2日目)

予想担当記者
アオケイ 竹林 一彦
情報提供
リズム

タテ断然

S級二予選

発走予定
12:56
投票締切
12:51
勝ち上がり条件
1着〜3着と4着6名は準決勝、4着1名と5着〜7着は特選、8着〜9着は選抜へ

【誘導員】古城 英之 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 2 1 1 野原 雅也
福 井/27/103
S1 逃 3.92 113.89 2 9 2 4 1 0 6 1 1 11 31.5 36.8 42.1
注 4 2 2 西岡 拓朗
広 島/38/97
S1 追 3.92 100.59 5 0 0 0 3 2 2 3 4 13 9.0 22.7 40.9
× 3 3 3 瓜生 崇智
熊 本/26/109
S2 両 3.92 105.91 3 2 0 3 6 3 5 7 4 7 21.7 52.1 69.5
5 4 4 藤田 大輔
千 葉/37/91
S2 両 3.92 98.76 3 4 1 0 2 0 1 2 4 15 4.5 13.6 31.8
○ 3 5 友定 祐己
岡 山/42/82
S2 追 3.92 106.27 5 0 0 0 0 1 0 1 9 2 0.0 8.3 83.3
6 5 6 四元 慎也
宮 崎/46/77
S2 追 3.92 94.22 2 0 0 0 1 0 0 1 4 17 0.0 4.5 22.7
▲ 4 7 成田 健児
神奈川/47/75
S2 追 3.93 100.00 0 0 0 0 3 1 2 2 5 12 9.5 19.0 42.8
5 6 8 福島 栄一
香 川/37/93
S2 追 3.93 97.44 2 0 0 0 1 3 0 4 3 11 0.0 22.2 38.8
△ 3 9 坂本 亮馬
福 岡/36/90
S2 両 3.92 104.14 0 0 0 0 1 3 0 4 1 9 0.0 28.5 35.7
並び予想
← 4自在 7追込 3自在 9追込 6追込 1押え先 5追込 2追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

野原のタテ断然だ。ラインも4人と長くなり仕掛けやすかろう。シビア自在の瓜生はどう走る?坂本の援護で九州車券一考。

天候 晴/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
○ 1 5 友定 祐己 11.6 差 番手無風で
◎ 2 1 野原 雅也 1/4車輪 11.7 逃 B HSカマシ
注 3 2 西岡 拓朗 3/4車輪 11.5 ライン続く
△ 4 9 坂本 亮馬 1/2車身 11.4 瓜生と共倒
5 8 福島 栄一 1/8車輪 11.5 先制ライン
6 6 四元 慎也 1車身 11.3 失敗ライン
▲ 7 7 成田 健児 1/2車輪 11.2 藤田と共倒
8 4 藤田 大輔 1車身 11.4 後方で不発
× 9 3 瓜生 崇智 5車身 12.3 叩かれ一杯

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
240円(1)
2
車
連
複
1=5
220円(1)
3
連
勝
複
1=2=5
450円(2)
ワ
イ
ド
1=2
300円(4)
1=5
140円(1)
2=5
340円(6)
単
4-1
1,140円(4)
単
5-1
1,390円(5)
単
5-1-2
2,920円(8)

戦い終わって

戦い終わって写真

 4車の援護を受けた野原雅也は、前受けから引いて6番手からの巻き返し。ホーム手前から勢いよくカマシて、飛付き狙う九州勢をあっさり叩いて4車でそのまま出切ると、ゴール前で番手の友定祐己が交して逆転。ラインで上位独占となった。「キツかったよ。だいぶ野原君が気を使ってくれた。点数的にも野原君の方が上だし、行くタイミングだけ注文付けさせて貰ったくらいで後は任せっきり。もう彼のおかげ。良いタイミングで行ってくれたし、飛び付かせない様に上手に上を走ってくれた。最後は気を使ってくれた分、野原君のタイミングじゃなかったからタレ
た様な感じで、自分がまさか抜けるとは思ってなかった。着は良いけど、感じ的には良くないね。ちゃんと付いて行けてるというのが大きいかな」。
 逃げた野原雅也が2着。「作戦的には前取って行ける所からという感じでした。飛付きもあるかなと思ってたし、自分はしっかりと仕掛けるだけでした。踏んだ感じは良かったが最後はちょっともたなかったですね。明日に向けては自転車のセッティングを少しいじりながら過ごしたい」。
 3着はしっかりと3番手続いた西岡拓朗。「前からの作戦だったし、僕の仕事はスタートで前取るのとしっかりと付いて行く事でした。野原君は行くって言ってた所で、有言実行でしっかりと行ってくれましたね。自分の感じは感触良く走れてるし、体も問題ない」。

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