出走表詳細 広島G3 レース情報

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広島競輪 ひろしまピースカップ

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8R 出走表詳細(12月18日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 博文
情報提供
リズム

地元期待

S級特選

発走予定
14:00
投票締切
13:55
賞金
1着:233,000円、2着:193,000円、3着:161,000円、4着:148,000円、5着:140,000円、6着:133,000円、7着:127,000円、8着:121,000円、9着:115,000円

【誘導員】藤井 將 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 3 1 1 近藤 保
千 葉/40/95
S1 追 3.92 105.89 5 0 0 1 4 3 5 3 8 12 17.8 28.5 57.1
▲ 4 2 2 神山 雄一郎
栃 木/54/61
S2 追 3.92 101.73 2 0 0 0 4 0 4 0 4 15 17.3 17.3 34.7
○ 4 3 3 山根 将太
岡 山/25/119
S2 逃 3.92 101.88 1 15 8 0 0 1 5 4 4 14 18.5 33.3 48.1
4 4 4 蒔田 英彦
千 葉/39/93
S2 逃 3.92 101.09 2 13 6 2 2 1 5 6 5 16 15.6 34.3 50.0
4 5 上田 国広
三 重/39/89
S2 追 3.92 101.56 3 0 0 0 2 2 1 3 1 18 4.3 17.3 21.7
注 4 5 6 吉永 好宏
広 島/47/80
S2 追 3.92 99.62 3 0 0 0 3 1 2 2 4 17 8.0 16.0 32.0
△ 3 7 阿部 大樹
埼 玉/33/94
S1 両 3.92 104.48 2 5 0 1 4 0 2 3 6 20 6.4 16.1 35.4
4 6 8 松尾 透
福 岡/37/96
S2 追 3.92 100.60 5 0 0 0 7 2 6 3 4 17 20.0 30.0 43.3
◎ 3 9 池田 良
広 島/36/91
S1 追 3.92 108.11 2 0 0 1 7 3 4 7 3 14 14.2 39.2 50.0
並び予想
← 4先行 1追込 7自在 2追込 5追上 3押え先 9追込 6追込 8追上

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

未勝利では帰れない。中国期待の本格派・山根目標に地元池田が渾身の差し。続く吉永や蒔田に乗る近藤、阿部−神山の一発注

天候 晴/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 4 蒔田 英彦 12.0 捲
注 2 6 吉永 好宏 1/2車身 11.9 差
◎ 3 9 池田 良 1車身 12.1
4 8 松尾 透 1/8車輪 11.7
○ 5 3 山根 将太 1/2車輪 12.3 B
△ 6 7 阿部 大樹 1車輪 12.1 S
× 7 1 近藤 保 1/8車輪 12.1
▲ 8 2 神山 雄一郎 2車身 12.1
9 5 上田 国広 2車身 12.4

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
1,700円(7)
2
車
連
複
4=6
13,410円(33)
3
連
勝
複
4=6=9
5,770円(21)
ワ
イ
ド
4=6
2,230円(28)
4=9
770円(9)
6=9
310円(3)
単
4-5
3,910円(16)
単
4-6
38,760円(65)
単
4-6-9
140,280円(252)

戦い終わって

戦い終わって写真

 山根将太が叩いて先頭に立つとそのまま加速。7番手となった蒔田英彦が、ホーム過ぎから捲り発動で前団捕捉すると今節2勝目を挙げた。「考えてた展開とは違ったけど、緩んだ打鐘で仕掛けるべきでした。結局ホームで詰まったので、その勢いで仕掛ける形に。池田君が仕事する前に山根君に並べたのが良かったですね。ウィナーズの権利が懸かってる中だったけど、今日みたいなレースしてると出場した所で…(苦笑)。反省点があるし、終わり悪しで着よりも内容がダメでした。脚自体は1着を2回取ってるので凄く良いです。今年はもう開催が入ってないので、もし追加があればどこでも行かせて貰います(笑)。」
 地元の吉永好宏が中国3番手から浮上して2着。「前か後ろからで、後ろからなら押さえて駆けるという作戦でした。付いていて昨日苦しかった分、今日は楽でしたね。僕も、もっと車間斬って援護出来れば良かったんですが、情けない。でも内を空けたら来られそうだったんで、そこはしっかりと締めてという感じでしたね。今回の地元記念は、ここに向けてと気持ちが入ってたし、取手で失格してから点数を上げたいというのがあって、そこからまとまって良くなってきてた中での参加だったんです。もっと点数を上げないといけないし、次の西武園が勝負ですね。」

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