出走表詳細 高松G3 レース情報

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高松競輪 能登半島支援 玉藻杯争覇戦

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10R 出走表詳細(02月20日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

パワー上

S級特秀

発走予定
15:04
投票締切
14:59
賞金
1着:427,000円、2着:347,000円、3着:296,000円、4着:271,000円、5着:256,000円、6着:244,000円、7着:232,000円、8着:221,000円、9着:211,000円

【誘導員】戸田 康平 A3

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 3 1 1 小岩 大介
大 分/39/90
S1 追 3.92 109.43 1 0 0 0 7 5 4 8 4 15 12.9 38.7 51.6
◎ 2 2 2 吉田 拓矢
茨 城/28/107
S1 両 3.92 110.00 0 4 1 4 6 0 4 7 0 3 28.5 78.5 78.5
注 4 3 3 大川 剛
青 森/25/121
S2 逃 3.92 103.52 8 11 3 2 0 0 4 1 3 11 21.0 26.3 42.1
4 4 4 櫻井 正孝
宮 城/36/100
S1 追 3.92 102.40 4 0 0 0 2 2 1 3 8 14 3.8 15.3 46.1
× 2 5 園田 匠
福 岡/42/87
S1 追 3.92 110.03 0 0 0 0 6 4 6 4 6 17 18.1 30.3 48.4
4 5 6 岸澤 賢太
埼 玉/37/91
S2 両 3.92 99.66 4 3 0 0 7 1 4 4 3 13 16.6 33.3 45.8
△ 4 7 菊地 圭尚
北海道/43/89
S1 両 3.92 102.66 5 0 0 0 3 2 2 3 2 11 11.1 27.7 38.8
4 6 8 瀬戸 栄作
長 崎/30/109
S2 逃 3.92 100.33 2 2 0 4 2 0 4 2 1 11 22.2 33.3 38.8
○ 2 9 武藤 龍生
埼 玉/32/98
S1 追 3.92 111.69 3 0 0 0 7 2 5 4 6 8 21.7 39.1 65.2
並び予想
← 3先行 7追込 4追込 2押え先 9追込 6追込 8押え先 5追込 1追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

元S班の吉田のパワーがリード。2日目にワンツーを決めた武藤とのセットが本線だが、園田や菊地も共に鋭い差し脚あり怖い

天候 曇/風速 2.2m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 1 小岩 大介 11.6 差
2 8 瀬戸 栄作 1/2車輪 11.8 捲
× 3 5 園田 匠 1車輪 11.8
○ 4 9 武藤 龍生 3/4車身 11.7
◎ 5 2 吉田 拓矢 1/4車輪 11.8
6 6 岸澤 賢太 2車身 11.8
7 4 櫻井 正孝 1車身 12.1
△ 8 7 菊地 圭尚 1車身 12.3
注 9 3 大川 剛 1/2車身 12.5 SB

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=6
3,640円(13)
2
車
連
複
1=8
21,770円(28)
3
連
勝
複
1=5=8
4,740円(15)
ワ
イ
ド
1=5
680円(4)
1=8
3,050円(27)
5=8
1,960円(20)
単
1-6
10,990円(27)
単
1-8
49,000円(51)
単
1-8-5
170,980円(212)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤板で後方から瀬戸栄作-園田匠-小岩大介が上昇し、前受けの大川剛が突っ張る。吉田拓矢が遅れて中団には九州勢が入り、大川の主導権。6番手から吉田が巻き返しに出るも、中団の瀬戸が外に持ち出して牽制の上を捲り切って吉田は不発。小岩が中を割って強襲し1着。2着瀬戸、3着園田でライン独占。

 3番手強襲の小岩は「スタートも取れず後ろからで栄作にはキツいレースかなと。吉田君が後ろになってくれて良かった。先に仕掛けて圭尚さんの牽制の上を越えたし、今日の栄作は強かった。自分は最後、あのコースしかなかったですね。園田さんも栄作を残さないといけないところで、最低限のコースしか空けていなかったし、僕の技量不足で園田さんを車体故障させてしまい申し訳ない。全日本選抜もだけど、前で頑張ってくれる選手のおかげ。展開や流れに恵まれている」。
 本線撃破の2着・瀬戸は「初手が後ろ。このメンバーを相手にどうしようかと。でも、大川君が行ってくれて、一か八かで行ったのが良かった。初日、2日目と情けないレースで、3日目から気持ちを切り替えて走れている。ラインで決まったのが嬉しいですね」。

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