出走表詳細 高知G2 レース情報

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高知競輪 サマーナイトフェスティバル

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11R 出走表詳細(07月18日 2日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 伊藤 道夫
情報提供
福ちゃん出版社

S班眞杉

二次予選A

発走予定
19:54
投票締切
19:49
勝ち上がり条件
1着~4着は準決勝へ、それ以外は特選へ

【誘導員】山中 貴雄 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 眞杉 匠
栃 木/27/113
SS 逃 3.92 117.29 4 12 6 7 2 1 8 8 4 7 29.6 59.2 74.0
2 2 2 松谷 秀幸
神奈川/43/96
S1 追 3.93 112.26 5 0 0 0 11 1 10 2 4 15 32.2 38.7 51.6
× 2 3 3 山崎 賢人
長 崎/33/111
S1 逃 3.93 113.96 1 13 8 9 1 0 12 6 2 8 42.8 64.2 71.4
▲ 2 4 4 岩津 裕介
岡 山/44/87
S1 追 3.92 110.00 3 0 0 0 7 5 7 5 4 20 19.4 33.3 44.4
○ 2 5 坂井 洋
栃 木/31/115
S1 両 3.92 112.16 6 5 2 8 4 0 11 3 5 12 35.4 45.1 61.2
3 5 6 市田 龍生都
福 井/24/127
S2 逃 3.93 107.00 1 12 7 2 0 0 8 1 2 5 50.0 56.2 68.7
注 3 7 北井 佑季
神奈川/36/119
S2 逃 3.92 105.86 7 12 5 12 1 0 15 3 4 8 50.0 60.0 73.3
3 6 8 根田 空史
千 葉/37/94
S1 逃 3.92 107.96 2 17 7 6 0 0 6 7 2 13 21.4 46.4 53.5
△ 2 9 稲川 翔
大 阪/41/90
S1 両 3.92 110.72 6 0 0 1 5 3 3 6 3 10 13.6 40.9 54.5
並び予想
← 1自在 5追込 8押え先 7追込 2追込 3押え先 4追込 6押え先 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

眞杉がS班の意地を見せて坂井と決める。ただ、山崎のスピード戦は脅威だし、市田と根田もド迫力で見せ場以上

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 眞杉 匠 13.7 差 S 好位4角鋭
○ 2 5 坂井 洋 3/4車身 13.7 ク 眞杉マーク
△ 3 9 稲川 翔 1/4車輪 14.0 市田交すも
4 2 松谷 秀幸 1/4車輪 13.4 3半切替鋭
5 6 市田 龍生都 1/2車輪 14.2 B 叩き鐘3逃
注 6 7 北井 佑季 1車身 13.6 自ら仕掛も
▲ 7 4 岩津 裕介 1車身 13.6 山崎賢に離
8 8 根田 空史 9車身 14.6 被り機無く
× 落 3 山崎 賢人 仕掛4角触

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
240円(1)
2
車
連
複
1=5
280円(1)
3
連
勝
複
1=5=9
1,730円(5)
ワ
イ
ド
1=5
200円(2)
1=9
710円(10)
5=9
1,140円(16)
単
1-4
460円(1)
単
1-5
440円(1)
単
1-5-9
3,440円(5)

戦い終わって

戦い終わって写真

 市田龍生都がジャンで押さえて出ると前受けの眞杉匠は3番手を確保。そこから直線鋭く伸びた。マークした坂井洋が2着。市田の番手稲川翔が3着に入った。
 眞杉は「ホームからすごいカカリで2角から行けなかったし、後ろも来れないペースだった。バックで北井(佑季)さんが見えたので詰めて行って。でもすごいカカリで何とかって感じ。前がカカってたからこっちも考えて動かないと、と思ってた。脚の感触は良く感じるけど感じるだけかも。本音はもう少し欲しい。加速も悪いし伸びも一息かなと。乗りながら良くなってくれれば。自転車はいじらずしっかりケアして」。
 坂井は「眞杉の後輪だけ見てた。でもいつ仕掛けるのかわからなくて、明日になっちゃうよ、と思って(笑)。シューズなのか後輪に当たってメチャ重くなって車体故障かなと。そこからは全開で踏んだ。脚は問題ないけど風を斬ってないし風を受けてない。踏んだのは最後だけなので。余裕はあったけど。セッティングはいじらず調整程度で」。
 稲川は「市田君は力を出し切るレースをしたいと。誰も出さす感じはなかったし、誰も仕掛ける事もできないカカリだった。でも5着にしてしまって。VTR見たらもっと車間斬れたかな。本当すごいカカリで、(古性)優作ならもっと違う感じになっただろうし反省のレース。追走とかは問題ないけど焦りと技術不足。市田君を一緒に上げてあげられなかったのは反省」。

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