出走表詳細 高知G2 レース情報

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高知競輪 サマーナイトフェスティバル

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11R 出走表詳細(07月19日 3日目)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 伊藤 道夫
情報提供
福ちゃん出版社

快速期待

準決勝

発走予定
19:54
投票締切
19:49
勝ち上がり条件
1着~3着は決勝へ、それ以外は特選へ

【誘導員】山中 貴雄 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 1 1 1 犬伏 湧也
徳 島/30/119
S1 逃 3.92 115.33 2 16 8 10 0 0 13 5 3 11 40.6 56.2 65.6
△ 2 2 2 脇本 雄太
福 井/37/94
SS 逃 3.92 113.80 0 2 0 3 1 0 4 0 2 4 40.0 40.0 60.0
注 1 3 3 荒井 崇博
長 崎/48/82
S1 両 3.92 116.84 4 0 0 0 5 2 4 3 3 9 21.0 36.8 52.6
2 4 4 園田 匠
福 岡/44/87
S1 追 3.92 110.38 0 0 0 0 9 4 6 7 6 17 16.6 36.1 52.7
× 1 5 眞杉 匠
栃 木/27/113
SS 逃 3.92 117.29 4 12 6 7 2 1 8 8 4 7 29.6 59.2 74.0
▲ 3 5 6 三谷 竜生
奈 良/38/101
S1 両 3.92 108.11 4 3 1 3 3 0 3 4 4 16 11.1 25.9 40.7
2 7 阿部 将大
大 分/30/117
S1 逃 3.93 110.27 11 8 4 4 3 1 6 6 1 9 27.2 54.5 59.0
3 6 8 森田 優弥
埼 玉/28/113
S2 逃 3.92 109.85 2 13 3 7 0 0 8 2 5 8 34.7 43.4 65.2
○ 1 9 松浦 悠士
広 島/35/98
S1 両 3.92 115.96 11 2 0 6 11 2 13 6 2 11 40.6 59.3 65.6
並び予想
← 1先行 9追込 2押え先 6追込 7押え先 3追込 4追込 8押え先 5追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

四国のエース犬伏の痛烈弾に期待。松浦との一戦だが、森田に託す眞杉を始め、脇本-三谷や九州勢ら難敵ズラリ

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 犬伏 湧也 13.9 逃 B HSカマシ
△ 2 2 脇本 雄太 4車身 13.2 捲 後方捲追込
× 3 5 眞杉 匠 3/4車身 13.9 振上森田交
4 8 森田 優弥 1車身 14.1 H前逃急追
注 5 3 荒井 崇博 1/8車輪 13.7 S 阿部共倒れ
○ 6 9 松浦 悠士 1/2車輪 13.9 犬伏追振れ
▲ 7 6 三谷 竜生 3/4車輪 13.3 脇本雄続き
8 7 阿部 将大 1車身1/2 14.1 叩れ捲れず
9 4 園田 匠 微差 13.8 ライン共倒

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=2
980円(7)
2
車
連
複
1=2
800円(4)
3
連
勝
複
1=2=5
1,090円(3)
ワ
イ
ド
1=2
370円(6)
1=5
260円(2)
2=5
360円(5)
単
1-2
2,040円(11)
単
1-2
2,400円(12)
単
1-2-5
6,940円(22)

戦い終わって

戦い終わって写真

 突っ張った阿部将大を森田優弥が叩いて出るが、すかさず犬伏湧也が巻き返しを決める。番手の松浦悠士は眞杉匠がさばき、森田が犬伏を追いかける形。犬伏がそのまま押し切って1着。眞杉が追い込むが、後方から捲り上げた脇本雄太が2着に入った。
 犬伏は「誰も動かないなら仕掛けるつもりだったけど、森田君が行ったので付いていって眞杉君にもらわないように意識して。だから全開というよりペースで付いて行って眞杉君のヨコだけしっかり踏んで、出切ってからはペースで回せた。捲ってくれば合わせるイメージでペース良く行けた感じ。ずっと踏めてる感じだったので、ゴールまで持つかなとしっかり踏み込めた。感じは良い。地元地区で決勝に上がりたいというのが今開催の目標でもあったので、とりあえずクリアできたのは良かった。地元地区の開催なので優勝を目指して」。
 脇本は「阿部君とやってもしょうがないので、脚ためる準備して構えてた。1角で様子見てしまったし、内容は良くなく結果にもつながってない。そこは反省。踏んだ感じはわからない。中3日の疲れも残ったままだし、ポテンシャルもわからないまま来てる」。
 3着の眞杉は「森田君が早め早めに踏んでくれて。でも犬伏さんがホームすごい勢いだったので止め切れなかった。すごいダッシュで口が空きかけたけど、すかさず来るあたり、犬伏さんはさすが。あの1車で全然変わってくるので森田君を入れて。後ろに松浦さんがいるのはわかってて、内狙ってるのもわかってたので締めながら。あれ以上待ってたら4、5着になるので踏んだ。番手の動きはできたと思うし、感触は昨日より良くなったと思う。自転車はいじらないつもりだったけど、森田君に乗ってもらったら出てないと言われたのでいじって良くなった」。

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