出走表詳細 高知G2 レース情報

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高知競輪 サマーナイトフェスティバル

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8R 出走表詳細(07月20日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 伊藤 道夫
情報提供
福ちゃん出版社

実力誇示

特選

発走予定
18:21
投票締切
18:16
賞金
1着:1,653,000円、2着:1,282,000円、3着:1,110,000円、4着:985,000円、5着:904,000円、6着:831,000円、7着:771,000円、8着:730,000円、9着:693,000円

【誘導員】山中 貴雄 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
▲ 2 1 1 塚本 大樹
熊 本/37/96
S1 追 3.93 110.16 2 0 0 0 1 1 0 2 4 13 0.0 10.5 31.5
△ 2 2 2 清水 裕友
山 口/31/105
S1 両 3.92 112.35 3 4 2 3 3 2 5 5 1 9 25.0 50.0 55.0
○ 3 3 3 佐藤 友和
岩 手/43/88
S1 両 3.92 109.57 4 0 0 0 6 1 5 2 2 12 23.8 33.3 42.8
2 4 4 嶋津 拓弥
神奈川/40/103
S1 追 3.92 111.51 1 0 0 1 7 3 6 5 5 13 20.6 37.9 55.1
◎ 2 5 新山 響平
青 森/32/107
S1 逃 3.92 114.37 4 14 5 7 0 1 9 4 6 8 33.3 48.1 70.3
3 5 6 森田 一郎
埼 玉/25/125
S2 逃 3.92 106.34 9 18 5 5 1 0 8 3 3 15 27.5 37.9 48.2
注 2 7 阿部 将大
大 分/30/117
S1 逃 3.93 110.27 11 8 4 4 3 1 6 6 1 9 27.2 54.5 59.0
2 6 8 河端 朋之
岡 山/41/95
S1 逃 3.93 110.39 8 8 3 8 4 1 10 6 3 15 29.4 47.0 55.8
× 2 9 鈴木 玄人
東 京/30/117
S1 両 3.93 112.66 8 0 0 0 3 0 3 0 3 9 20.0 20.0 40.0
並び予想
← 7先行 1追込 2押え先 8追込 5押え先 3追込 4追上 6押え先 9追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

新山が自力の格を示しシリーズ2勝目。佐藤がマーク本線。森田利す鈴木や清水の底力、阿部の一発も油断禁物。

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
1 4 嶋津 拓弥 13.7 差
2 8 河端 朋之 3/4車輪 13.8 捲
▲ 3 1 塚本 大樹 微差 14.0 S
○ 4 3 佐藤 友和 1/2車輪 13.4
◎ 5 5 新山 響平 3/4車輪 13.6
注 5 7 阿部 将大 3/4車輪 14.2
× 7 9 鈴木 玄人 3/4車輪 14.2
8 6 森田 一郎 2車身 14.6 B
△ 9 2 清水 裕友 3車身 14.4

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
500円(2)
2
車
連
複
4=8
4,160円(17)
3
連
勝
複
1=4=8
15,980円(64)
ワ
イ
ド
1=4
2,270円(34)
1=8
1,710円(26)
4=8
1,130円(16)
単
4-6
990円(2)
単
4-8
17,800円(58)
単
4-8-1
146,180円(410)

戦い終わって

戦い終わって写真

 森田一郎が鐘4角で清水裕友を叩き先行。阿部将大が後方からすかさず仕掛け最終4角で捉える。阿部の番手塚本大樹が直線交わすも、最終バックで清水の番手から自ら外に持ち出した河端朋之、その後ろにハマった単騎嶋津拓弥が外伸びてゴール前は横一直線に。写真判定の結果勝ったのは嶋津。2着は河端。
 1着の嶋津は「河端さんに連れて行ってもらった。バックで河端さんは脚を使ってなかったし行ってくれるだろうと。新山君の3番手に付きたい気持ちはあったけど、他にお世話になった人も多く、すんなりそこを回るとコメントするのは難しかった。自分は単騎だったし感覚で走ればと気楽に臨んでいました。結果恵まれた。ここ半年くらいは調子がいいので、この調子をキープしたい。次の小田原もいつも通りいければ」。
 2着の河端は「清水君が前々に踏んで展開を作ってくれた。ホームで関東勢に飛付くのに脚を使っていたしキツそうだった。バックで後ろを見た時、新山(響平)君が来る気配がなかったし、清水君も下がってきたので九州勢に乗って外に踏んだ。踏んだ感じは一杯一杯だった。連日前の選手が頑張ってくれたおかげ。4日間番手は初めてかも。嬉しいかぎりですね。自分も番手で出来る事を増やしていかないと。ただタテに踏んでいるだけでは申し訳ない気持ちもあるし難しいですね。ここに向けやりたい事が出来ずに来たけど、着的には良かったし前の後輩に感謝です」。

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