出走表詳細 松山G1 レース情報

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松山競輪 オールスター競輪

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10R 出走表詳細(08月16日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
金星社

4分激戦

特別優秀

発走予定
19:48
投票締切
19:43
賞金
1着:2,816,000円、2着:2,345,000円、3着:1,964,000円、4着:1,804,000円、5着:1,716,000円、6着:1,628,000円、7着:1,541,000円、8着:1,469,000円、9着:1,411,000円

【誘導員】大崎 飛雄馬 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 2 1 1 山口 拳矢
岐 阜/30/117
S1 両 3.92 112.16 8 1 1 5 4 0 6 4 2 14 23.0 38.4 46.1
▲ 2 2 2 新山 響平
青 森/32/107
S1 逃 3.92 114.46 3 14 4 7 0 1 6 6 6 12 20.0 40.0 60.0
◎ 1 3 3 嘉永 泰斗
熊 本/28/113
SS 逃 3.92 116.74 3 2 0 13 0 1 8 6 2 11 29.6 51.8 59.2
2 4 4 浅井 康太
三 重/42/90
S1 両 3.92 112.40 1 1 0 3 1 0 3 1 9 12 12.0 16.0 52.0
○ 1 5 荒井 崇博
長 崎/48/82
S1 両 3.92 116.38 5 0 0 0 5 3 4 4 1 12 19.0 38.0 42.8
2 5 6 小倉 竜二
徳 島/50/77
S1 追 3.92 110.83 0 0 0 0 3 4 3 4 3 17 11.1 25.9 37.0
注 2 7 坂井 洋
栃 木/31/115
S1 両 3.92 113.78 6 3 1 8 3 2 10 4 2 13 34.4 48.2 55.1
2 6 8 森田 優弥
埼 玉/28/113
S2 逃 3.92 111.91 2 13 3 9 0 0 9 3 4 8 37.5 50.0 66.6
× 1 9 渡部 幸訓
福 島/43/89
S1 追 3.92 115.47 6 0 0 0 6 2 2 6 4 10 9.0 36.3 54.5
並び予想
← 2先行 9追込 1自在 4追込 3押え先 5追込 6追込 8押え先 7追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

嘉永が機を逃さず仕掛けて荒井とワンツー。新山を目標に渡部が抜け出す場面も。中部勢や関東勢もデキは良い。

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 3 嘉永 泰斗 11.4 捲
△ 2 1 山口 拳矢 1/2車輪 11.5 差 S
× 3 9 渡部 幸訓 1/2車輪 11.7
○ 4 5 荒井 崇博 1/2車輪 11.4
▲ 5 2 新山 響平 1/2車身 11.9 B
6 4 浅井 康太 1車輪 11.6
7 6 小倉 竜二 1車身 11.4
8 8 森田 優弥 1/4車輪 11.9
注 9 7 坂井 洋 1/8車輪 11.8

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=3
2,140円(10)
2
車
連
複
1=3
950円(2)
3
連
勝
複
1=3=9
4,240円(19)
ワ
イ
ド
1=3
500円(3)
1=9
590円(8)
3=9
510円(4)
単
3-1
3,040円(17)
単
3-1
3,210円(10)
単
3-1-9
22,350円(70)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤新山響平が鐘前2角で森田優弥を叩き先行。ラインで出切ると一気に踏み上げ主導権。叩かれた森田が3番手から捲り仕掛けるも、新山の番手渡部幸訓がブロック。直線新山を交わし頭も、嘉永泰斗が外を捲り追い込み1着。最終バックであんこになるも、直線突っ込んだ山口拳矢が2着。
 1着の嘉永は「初手あの並びになったなら、インを斬りたかったけど、そうはさせてもらえず。立て直して落ち着いた所からと。余裕はなくただ思い切り踏んだだけで、乗り越えられるか分からなかった。腰の状態があまり良くないです。ここに来る前は痛みが抜けていたけど、前検日にハリが出てたので何とも言えない。一人でも、番手でもしっかり勝ち上がれるよう脚を付けたい。次の前橋記念に向けてはケアと自転車でやってみたい事が見つかったので試してみて。前橋は優勝経験もあるし何とか頑張りたい」。
 2着の山口は「初手は前の方からで、絶対前受けって感じではなかった。赤板で皆一緒に動いていたので突っ張りたかったが、中途半端だった。引くのも遅くなって自分で脚を使ってしまった。最終バックでは森田君目掛けて行こうと思ったが、挟まれてしまったし、嘉永君のスピードが上だった。嘉永君の後ろが空いていたので何とかって感じです。クランクを換えて重い感じがあったが、踏み応えはあったので。もう少し練習で確かめたい」。

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