出走表詳細 松山G1 レース情報

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松山競輪 オールスター競輪

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8R 出走表詳細(08月16日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
金星社

各派出番

特別優秀

発走予定
18:46
投票締切
18:41
賞金
1着:2,816,000円、2着:2,345,000円、3着:1,964,000円、4着:1,804,000円、5着:1,716,000円、6着:1,628,000円、7着:1,541,000円、8着:1,469,000円、9着:1,411,000円

【誘導員】高市 訓但 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
1 1 1 山崎 賢人
長 崎/33/111
S1 逃 3.93 114.75 1 12 9 8 0 0 12 5 2 7 46.1 65.3 73.0
◎ 1 2 2 深谷 知広
静 岡/36/96
S1 逃 3.93 117.03 4 10 5 10 3 1 13 6 1 8 46.4 67.8 71.4
× 1 3 3 松浦 悠士
広 島/35/98
S1 両 3.92 116.35 6 0 0 0 12 2 10 4 2 12 35.7 50.0 57.1
○ 2 4 4 和田 真久留
神奈川/35/99
S1 両 3.92 112.48 6 0 0 2 5 3 4 6 4 16 13.3 33.3 46.6
△ 1 5 阿部 拓真
宮 城/35/107
SS 両 3.92 115.53 6 0 0 1 8 3 2 10 3 11 7.6 46.1 57.6
2 5 6 岩津 裕介
岡 山/44/87
S1 追 3.92 110.43 2 0 0 0 7 5 7 5 2 19 21.2 36.3 42.4
注 1 7 中野 慎詞
岩 手/27/121
S1 逃 3.92 114.87 1 11 5 0 1 0 4 2 2 8 25.0 37.5 50.0
2 6 8 武藤 龍生
埼 玉/35/98
S1 追 3.92 112.09 2 0 0 0 6 1 3 4 3 12 13.6 31.8 45.4
▲ 2 9 山田 英明
佐 賀/43/89
S1 両 3.92 112.61 5 0 0 1 2 1 2 2 2 7 15.3 30.7 46.1
並び予想
← 2先行 4追込 3まくり 6追込 1押え先 9追込 7押え先 5追込 8追上

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

深谷の実績と破壊力を買って和田との一戦から。松浦の捲り差しや中野-阿部の先制攻撃、九州勢の奮起駆けも注

天候 曇/風速 1.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 9 山田 英明 11.7 差 S
2 6 岩津 裕介 3/4車身 11.5 差
◎ 3 2 深谷 知広 1/2車輪 11.3
× 4 3 松浦 悠士 1/2車輪 11.7
5 8 武藤 龍生 1車輪 11.4
6 1 山崎 賢人 3/4車身 12.1 B
△ 7 5 阿部 拓真 3/4車輪 11.5
○ 8 4 和田 真久留 3/4車身 11.4
注 9 7 中野 慎詞 6車身 12.2

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
5=6
2,640円(14)
2
車
連
複
6=9
15,170円(34)
3
連
勝
複
2=6=9
30,340円(73)
ワ
イ
ド
2=6
2,090円(27)
2=9
1,020円(13)
6=9
2,120円(28)
単
6-5
5,850円(27)
単
9-6
24,030円(60)
単
9-6-2
291,000円(450)

戦い終わって

戦い終わって写真

 赤板から激しい踏み合いに。結果前受けから突っ張った山崎賢人が主導権を握る。最終3角で松浦悠士が3番手から外持ち出すも、山崎の番手山田英明が直線追い込み1着。松浦マークの岩津裕介が中伸びて2着。
 1着の山田は「山崎君がは昨日落車してたし、どうかなと思ったが強かった。突っ張る作戦はなかったけど、スイッチが入ったみたいで自分は追走に集中。ただ落車の影響か最終バックでタレてきたので、少し早めだったけど前に踏ませてもらった。自分の中では収獲のある開催だった。自転車と自分がマッチングして良くなってきた。あとはケガをしないようちょっとずつ頑張ります」。
 2着の岩津は「皆考えている事が同じだったのか、赤板から踏み合いになって。結果中団に入れたので理想的な展開になったと思う。松浦君が上手かった。しっかり踏んでくれたので迎え入れる事が出来た。道中はすんなりって感じではなく、バック入れながら加速したりで脚は溜まってなかった。最後の突っ込みも甘かった。今開催は走れた方かなと思う。ただ今年G1準決で悔しいレースが続いているので、次準決に乗れた時には成長出来ていれば」。

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