出走表詳細 久留米G3 レース情報

2024年06月22日の開催レース情報一覧へもどる

久留米競輪 能支第30回中野カップレース

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

12R 出走表詳細(06月22日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 市川 宣成
情報提供
コンドル出版社

SS逃げ

S級初特選

発走予定
16:35
投票締切
16:30
勝ち上がり条件
全員二予選へ

【誘導員】中園 和剛 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 1 1 1 松浦 悠士
広 島/33/98
SS 両 3.92 116.82 3 2 0 3 6 0 3 6 0 9 16.6 50.0 50.0
注 2 2 2 菅田 壱道
宮 城/38/91
S1 両 3.92 112.03 8 5 3 3 7 1 9 5 2 15 29.0 45.1 51.6
2 3 3 宿口 陽一
埼 玉/40/91
S1 両 3.92 111.50 3 3 1 1 7 0 6 3 0 11 30.0 45.0 45.0
2 4 4 三谷 竜生
奈 良/36/101
S1 両 3.92 111.42 8 1 1 8 0 1 6 4 5 12 22.2 37.0 55.5
○ 1 5 佐藤 慎太郎
福 島/47/78
SS 追 3.93 115.11 3 0 0 0 7 5 4 8 8 15 11.4 34.2 57.1
△ 2 5 6 北津留 翼
福 岡/39/90
S1 逃 3.93 111.29 8 12 2 7 4 1 9 5 8 13 25.7 40.0 62.8
◎ 2 7 新山 響平
青 森/30/107
SS 逃 3.92 114.16 7 18 8 2 0 0 6 4 4 17 19.3 32.2 45.1
2 6 8 嘉永 泰斗
熊 本/26/113
S1 逃 3.92 111.36 2 2 0 9 0 0 6 3 1 13 26.0 39.1 43.4
▲ 2 9 犬伏 湧也
徳 島/28/119
S1 逃 3.92 112.21 3 20 7 5 0 0 8 4 3 13 28.5 42.8 53.5
並び予想
← 7先行 5追込 2追込 9押え先 1追込 3追上 4自在 8押え先 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

高松宮記念杯の状態が一番良かったのは新山。番手は佐藤で菅田が3番手。犬伏−松浦もだいぶ復調。嘉永に乗る北津留が怖い

天候 曇/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
× 1 1 松浦 悠士 11.4 差 犬伏を利し
○ 2 5 佐藤 慎太郎 3/4車身 11.1 差 勢い貰中割
注 3 2 菅田 壱道 1/2車輪 11.1 S マーク中伸
▲ 4 9 犬伏 湧也 1/8車輪 11.7 B 新山を叩き
△ 5 6 北津留 翼 1車身1/2 11.2 捲乗交わし
◎ 6 7 新山 響平 1/2車輪 11.4 叩れ3番手
7 8 嘉永 泰斗 1車身1/2 11.4 捲り不発で
8 4 三谷 竜生 4車身 11.1 単騎立遅れ
9 3 宿口 陽一 大差 12.1 単騎立遅れ

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
970円(6)
2
車
連
複
1=5
1,820円(7)
3
連
勝
複
1=2=5
3,500円(13)
ワ
イ
ド
1=2
980円(18)
1=5
420円(3)
2=5
340円(2)
単
1-4
1,430円(6)
単
1-5
2,500円(8)
単
1-5-2
16,050円(46)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けの新山響平が嘉永泰斗を赤板過ぎに突っ張ったが、犬伏湧也が鐘からすかさずに反応して東北勢を叩き切る。松浦悠士もピタリ続く。2角から嘉永が捲り上げ、併せて新山も仕掛けるが両者共に不発。犬伏マークの松浦が有利に抜け出して1着。佐藤慎太郎が突っ込み2着。菅田壱道が3着に入線。
 会心の展開をモノにした松浦は「おおむね、作戦通りのレースになった。しっかり反応出来たと思う。犬伏君も上手に叩いて駆けていた。付いていてスピードが良かった。自分には余裕がなかったし、最後も感覚とずれを感じた。セッティングをもう少しいじる。けど、宮記念杯よりも上向き」。
 2着に突っ込んだ佐藤は「犬伏君のカカリが良かったし、響平も捲りに行けるスピードじゃなかったと思うが、それでも併せて仕掛けてくれたんで、2着に突っ込む事が出来た。今回、新車を持って来たが、感じが良かったと思う」。
 3着の菅田は「響平が前から行きたいと言うし、3番手である、自分の最初の仕事がS取り。取れて良かった。犬伏君がぬかりなく、響平がペースに入れる前に仕掛けてきた。自分は油断して口が空いてしまい、反省点。3番手での追走技術が不足しているし、良い経験になった」。

ページの先頭へ戻る