出走表詳細 武雄G3 レース情報

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武雄競輪 施設整備等協賛競輪 飛龍賞

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11R 出走表詳細(11月28日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
百万弗

連勝締め

S級特秀

発走予定
15:50
投票締切
15:45
賞金
1着:270,000円、2着:219,000円、3着:187,000円、4着:171,000円、5着:162,000円、6着:154,000円、7着:147,000円、8着:140,000円、9着:134,000円

【誘導員】國武 耕二 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 谷口 遼平
三 重/27/103
S1 逃 3.92 109.68 1 6 3 6 0 0 6 3 3 10 27.2 40.9 54.5
△ 3 2 2 三宅 達也
岡 山/44/79
S1 追 3.93 108.40 1 1 0 2 6 2 2 8 1 14 8.0 40.0 44.0
× 3 3 3 嵯峨 昇喜郎
青 森/22/113
S1 逃 3.92 105.33 2 13 5 2 1 1 2 7 2 14 8.0 36.0 44.0
4 4 4 土生 敦弘
大 阪/22/117
S2 逃 3.92 103.43 4 12 4 13 0 0 14 3 3 10 46.6 56.6 66.6
注 3 5 田中 誠
福 岡/38/89
S1 追 3.92 106.51 0 0 0 0 4 1 3 2 7 15 11.1 18.5 44.4
5 5 6 小林 弘和
佐 賀/38/91
S2 追 3.92 98.63 4 0 0 0 0 3 0 3 5 14 0.0 13.6 36.3
○ 4 7 山口 富生
岐 阜/51/68
S2 追 3.92 103.61 1 0 0 0 2 2 0 4 3 16 0.0 17.3 30.4
▲ 4 6 8 荻原 尚人
宮 城/38/89
S2 両 3.92 102.86 4 11 3 6 2 1 5 7 2 16 16.6 40.0 46.6
3 9 松川 高大
熊 本/32/94
S1 両 3.92 104.58 0 2 1 2 2 1 3 3 2 10 16.6 33.3 44.4
並び予想
← 1先行 7追込 4押え先 2追込 3押え先 8追込 9自在 5追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

3日目の谷口は奮起の逃げ切り。最終日は山口を連れて格上の自力脚を披露。嵯峨のスピードも大きな魅力。健在の伸びは三宅

天候 晴/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 1 谷口 遼平 11.3 差
△ 2 2 三宅 達也 1/4車輪 11.7 差 S
3 4 土生 敦弘 1/2車輪 11.8 B
× 4 3 嵯峨 昇喜郎 微差 11.2
▲ 5 8 荻原 尚人 1車身 11.2
注 6 5 田中 誠 1車身 11.2
6 6 小林 弘和 1車身 11.1
8 9 松川 高大 大差 11.8
○ 9 7 山口 富生 2車身 12.1

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=2
890円(6)
2
車
連
複
1=2
790円(2)
3
連
勝
複
1=2=4
1,780円(3)
ワ
イ
ド
1=2
320円(1)
1=4
540円(7)
2=4
560円(9)
単
1-2
1,130円(2)
単
1-2
1,320円(3)
単
1-2-4
5,200円(6)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けが土生敦弘、三宅達也の即席ライン、前中団に谷口遼平、山口富生の中部ライン、後ろ中団が嵯峨昇喜郎、荻原尚人の北日本ライン、後攻めが松川高大、田中誠、小林弘和の九州ラインの並び。松川が赤板過ぎに斬って打鐘で谷口が叩きに行くも、嵯峨も踏んで併走に。打鐘過ぎ3角から土生が一気に叩いて最終バックでは大きく車間が空くも、谷口が追い掛けゴール前で土生マークの三宅を捕らえ一着。「理想は後ろ中団が良かったけど仕方ない。嵯峨君を締め込みながら踏んで行ったけど、富生さんが絡まれる形になってしまい迷惑掛けてしまい。土生君に出られてからは3角から行こうとも思ったけど、三宅さんが見てたんで4角勝負で行こうと。二日目はは気持ちの弱さが出てしまい失敗。三日目みたいなレースが勝ち上がり戦でできればいいんですけどね。そういった点が今後の課題のひとつでもありますね」。
 二着の三宅は「土生君が「ここで行ってくれたら」って所で行ってくれました。できれば二着に(土生を)残したい展開だったけど、谷口君がいいスピードで来てたんで。今回は一着は取れてないけど、前回よりはマシ。シューズのサンとセッティングを換えたのが良かったのかもしれません」。
三着には先行した土生。「今回は初めてのG3で9車立てだったんで、「こいつと当たったら厄介やなっ」っていうレースがしたかったし、それが四日間バックを取る結果に繋がったと思います。疲れはあったけど、最終日が一番スピードに乗せやすい駆け方になりました」。

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