出走表詳細 西武園G1 レース情報

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西武園競輪 オールスター競輪

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7R 出走表詳細(08月20日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
アオケイ

SS矜持

S級優秀

発走予定
18:18
投票締切
18:13
賞金
1着:977,000円、2着:821,000円、3着:691,000円、4着:630,000円、5着:602,000円、6着:574,000円、7着:547,000円、8着:521,000円、9着:496,000円

【誘導員】吉田 勇人 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 2 1 1 寺崎 浩平
福 井/29/117
S1 逃 3.92 112.50 1 3 1 0 0 0 1 0 1 2 25.0 25.0 50.0
◎ 1 2 2 新山 響平
青 森/29/107
SS 逃 3.92 114.66 8 17 9 4 0 0 7 6 3 14 23.3 43.3 53.3
2 3 3 内藤 秀久
神奈川/41/89
S1 追 3.92 111.84 4 0 0 0 7 5 1 11 5 16 3.0 36.3 51.5
▲ 3 4 4 伊藤 旭
熊 本/23/117
S1 逃 3.92 109.19 3 3 1 7 3 0 6 5 6 14 19.3 35.4 54.8
△ 2 5 和田 真久留
神奈川/32/99
S1 両 3.92 112.84 1 1 1 2 3 4 5 5 5 12 18.5 37.0 55.5
3 5 6 松本 秀之介
熊 本/23/117
S1 逃 3.92 107.80 1 12 4 8 0 0 10 2 4 14 33.3 40.0 53.3
○ 2 7 佐々木 雄一
福 島/43/83
S1 追 3.93 110.22 3 0 0 0 5 0 5 0 5 12 22.7 22.7 45.4
3 6 8 竹内 智彦
宮 城/46/84
S1 追 3.92 108.10 1 0 0 1 7 3 7 4 2 17 23.3 36.6 43.3
注 2 9 三谷 竜生
奈 良/35/101
S1 両 3.92 111.56 2 1 1 6 1 1 4 5 2 14 16.0 36.0 44.0
並び予想
← 1先行 9追込 2押え先 7追込 8追込 5自在 3追込 4押え先 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

2日続けて新旧ナショナルチーム対決の新山。S級S班の意地と誇りをかけて真っ向勝負だ。戦いが長引けば和田の捲り頃。

天候 曇/風速 -m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 4 伊藤 旭 11.0 差
○ 2 7 佐々木 雄一 1/8車輪 11.6 差
注 3 9 三谷 竜生 タイヤ差 11.4
4 8 竹内 智彦 タイヤ差 11.5
◎ 5 2 新山 響平 1/4車輪 11.8 SB
6 6 松本 秀之介 3/4車輪 11.0
△ 7 5 和田 真久留 3/4車身 11.5
8 3 内藤 秀久 1車身 11.5
× 9 1 寺崎 浩平 大差 12.7

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
620円(2)
2
車
連
複
4=7
5,470円(22)
3
連
勝
複
4=7=9
16,080円(57)
ワ
イ
ド
4=7
1,180円(18)
4=9
1,370円(22)
7=9
790円(9)
単
4-5
1,290円(4)
単
4-7
10,430円(42)
単
4-7-9
100,350円(299)

戦い終わって

戦い終わって写真

 新山響平が自らスタートを取って北日本3車が前受け。赤板で和田真久留を、打鐘で寺崎浩平を突っ張り先行。切り替えた三谷竜生が最終バックで捲り上げるも、外から伊藤旭が強襲し5車横一線でゴール。結果は直線伸びた伊藤が1着、新山の番手から抜け出した佐々木雄一が2着、三谷が3着。
 1着の伊藤は「初手は取れた位置からと思って、前に出てみたら前中団だったし想定よりは良かった。後方にいた和田さんが1回出て、突っ張られて自分の所に降りてくると思ったし、寺崎さんが仕掛けて新山さんともがき合いになるだろうなと。すごく自分が想像していた通りにレ-スが動いた。(最終)2角で仕掛けられたら良かったけど、前のカカリも良くて行けず。秀之介に申し訳なかった。最後はあと2歩の所で伸びてくれた。最終日は後ろに申し訳ないレースだったけど、他の4走はしっかり走れたと思う。今後も前々に攻めて、位置を取っていけるような走りをしていきたい」。
 2着の佐々木は「新山の後ろだとピリッとするし、しっかり集中して付け切ることだけを考えていた。(寺崎を外に振り牽制した場面は)自分にはそれぐらいしかできないので。何着かは自分でも分からなかったですね。前回から新車で、上のレースで戦えるような仕様にして良い感触は掴めた」。

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