出走表詳細 松戸G3 レース情報

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松戸競輪 滝澤正光杯in松戸

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10R 出走表詳細(10月13日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
赤競 久保 ひとみ
情報提供
赤競

エース登場

S級

発走予定
15:20
投票締切
15:15
勝ち上がり条件
1着~3着は優秀、4~9着は2次予選

【誘導員】佐藤 清之 A2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 10 1 1 諸橋 愛
新 潟/41/79
SS 追 3.92 115.56 0 0 0 1 5 1 4 3 2 9 22.2 38.8 50.0
○ 15 2 2 伊勢崎 彰大
千 葉/40/81
S1 追 3.92 110.22 0 0 0 1 1 1 1 2 5 10 5.5 16.6 44.4
▲ 12 3 3 香川 雄介
香 川/44/76
S1 追 3.92 113.94 0 0 0 0 2 2 2 2 3 11 11.1 22.2 38.8
注 14 4 4 池田 勇人
埼 玉/33/90
S1 逃 3.93 107.03 1 2 2 1 3 0 3 3 4 18 10.7 21.4 35.7
× 9 5 原田 研太朗
徳 島/28/98
S1 逃 3.93 109.68 1 5 1 6 2 0 8 1 3 14 30.7 34.6 46.1
17 5 6 大塚 英伸
静 岡/40/82
S1 追 3.92 106.06 1 0 0 1 5 1 4 3 5 18 13.3 23.3 40.0
15 7 志村 太賀
山 梨/35/90
S1 追 3.85 107.95 5 0 0 0 5 3 4 4 2 14 16.6 33.3 41.6
16 6 8 三宅 達也
岡 山/41/79
S1 追 3.93 106.52 0 0 0 0 0 1 0 1 7 17 0.0 4.0 32.0
◎ 8 9 山中 秀将
千 葉/32/95
S1 逃 3.92 112.55 0 5 1 6 0 0 4 3 5 6 22.2 38.8 66.6
並び予想
← 9まくり 2追込 6追込 4逃げ 1追込 7追込 5まくり 3追込 8追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

68周年千葉記念準Vの山中が優勝だけを目標に調整万全。十八番の捲りに闘争心漲る伊勢崎が続くか焦点。原田の一撃注。

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
注 1 4 池田 勇人 9.9 捲 好位入り捲
△ 2 1 諸橋 愛 3/4車輪 9.8 ク 援護し続く
3 7 志村 太賀 1/2車身 9.7 諸橋に続き
○ 4 2 伊勢崎 彰大 1車身1/2 9.8 捲りに切替
▲ 5 3 香川 雄介 1/2車輪 10.2 牽制及ばず
6 6 大塚 英伸 1/2車身 9.9 不発ライン
7 8 三宅 達也 1車身1/2 10.0 諸橋弾かれ
× 8 5 原田 研太朗 3/4車身 10.7 B 叩き捲られ
◎ 9 9 山中 秀将 9車身 11.1 後方捲れず

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
1=4
1,030円(6)
2
車
連
複
1=4
1,880円(6)
3
連
勝
複
1=4=7
2,950円(12)
ワ
イ
ド
1=4
1,010円(14)
1=7
750円(9)
4=7
1,480円(19)
単
4-1
2,270円(11)
単
4-1
5,080円(16)
単
4-1-7
21,770円(62)

戦い終わって

戦い終わって写真

 一度切って出た山中秀将を池田勇人が押さえて先頭に立つ。前受けから7番手に下げた原田研太朗は、赤板の1センターからの山降ろしで一気に叩きに出る。最終的に原田の先行。諸橋愛が三宅達也をさばいて、池田は3番手に入る。山中はあおりもあって不発に終わり、バック手前から鋭くまくった池田が諸橋の追撃を振り切って1着。
 「とりあえず先行したかったですね。山中が後ろだった時点で、自分の押さえ先行かカマシだなと思った。そこがちょっと反省点です。あれ(原田)はさすがに合わせられない。さらに上から来られてるんで。諸橋さんとは本当に相性がいい。(ラインでワンツースリーは)最高の結果ですね」
 諸橋愛は池田を交わせずに2着。三宅を弾く好アシストでラインでの上位独占に尽力した。
 「本調子なら差せていたんだけどね。ただ、前回よりは動けていると思うし、8番(三宅)をどかせたのは良かったと思う。(池田)勇人が頑張ってくれれば、自分にもチャンスは来ると思っていた。(池田は)前回の成績とか競走を見ている感じでは残る感じじゃないんだけど、差せる感じはなかった。踏んだ感じは出てたし、抜けるかなと思ったけど、勇人もタレなかったですね」
 関東ライン3番手の志村太賀が、最終3コーナーで山中を外に張っての流れ込んだ。
 「うまくいきましたね。自分が3着に入れる感じはなかったんですけど。自分はなにもしていない。(池田)勇人が本当に強かった」

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