出走表詳細 豊橋G3 レース情報

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豊橋競輪 開場73周年記念ちぎり賞争奪戦

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10R 出走表詳細(01月29日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

迫力逃げ

S級特秀

発走予定
15:15
投票締切
15:10
賞金
1着:388,000円、2着:315,000円、3着:269,000円、4着:246,000円、5着:233,000円、6着:222,000円、7着:211,000円、8着:201,000円、9着:192,000円

【誘導員】伊藤 正樹 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
△ 3 1 1 渡部 哲男
愛 媛/43/84
S1 追 3.92 109.62 2 0 0 1 10 0 10 1 3 16 33.3 36.6 46.6
3 2 2 大塚 玲
神奈川/41/89
S2 追 3.92 104.92 6 0 0 0 11 2 10 3 5 9 37.0 48.1 66.6
3 3 3 新山 将史
青 森/32/98
S1 追 3.92 105.70 10 0 0 0 6 1 1 6 3 17 3.7 25.9 37.0
▲ 4 4 4 山田 諒
岐 阜/23/113
S2 逃 3.86 103.56 3 9 5 4 2 0 5 6 2 12 20.0 44.0 52.0
◎ 3 5 野口 裕史
千 葉/39/111
S1 逃 3.93 108.05 0 27 20 3 2 0 19 6 1 11 51.3 67.5 70.2
6 5 6 吉川 起也
富 山/39/92
S2 逃 3.92 94.25 1 5 4 3 4 1 9 3 4 8 37.5 50.0 66.6
× 3 7 原田 研太朗
徳 島/32/98
S1 逃 3.93 107.15 1 7 6 8 1 0 12 3 3 15 36.3 45.4 54.5
注 4 6 8 河野 通孝
茨 城/39/88
S1 追 3.93 101.74 10 0 0 0 7 3 5 5 4 14 17.8 35.7 50.0
○ 2 9 和田 真久留
神奈川/31/99
S1 逃 3.92 110.19 1 1 0 0 5 0 4 1 3 13 19.0 23.8 38.0
並び予想
← 5先行 ( 9競り 8競り ) 2追込 3追込 7自在 1追込 4押え先 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

後ろが競りでも野口の逃走期待。番手の競りを和田が制して援護。原田が好回転の捲りで抵抗し渡部との独占も。山田に注意。

天候 晴/風速 2.0m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
◎ 1 5 野口 裕史 12.3 逃 B
× 2 7 原田 研太朗 1/4車輪 12.1 捲
△ 3 1 渡部 哲男 タイヤ差 12.0
○ 4 9 和田 真久留 1車身1/2 12.3
5 2 大塚 玲 1/2車身 12.2
6 3 新山 将史 2車身 12.2 S
▲ 7 4 山田 諒 2車身 12.3
8 6 吉川 起也 1/2車身 12.2
注 9 8 河野 通孝 3/4車身 12.7

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
480円(3)
2
車
連
複
5=7
750円(3)
3
連
勝
複
1=5=7
610円(2)
ワ
イ
ド
1=5
360円(5)
1=7
230円(2)
5=7
250円(3)
単
4-5
850円(4)
単
5-7
1,630円(6)
単
5-7-1
3,440円(7)

戦い終わって

戦い終わって写真

 ここも野口裕史の番手を巡って、和田真久留と河野通孝でジカ競り。前受けの野口は前受けからの突っ張り先行で、変わらずいつものスタイルを披露すると、最終バック手前で競りは和田に軍配。だが最終4コーナーで一杯となり、2コーナーから捲り上げていた原田研太朗が迫るが、野口が強風の中で見事な先行、逃げ切りを決めた。「競りもあって前からだと見えないから後ろが良かったんですよね(苦笑)。来るのが見えたころには、ああっとなって。併せて踏んだけど、後ろがいなかったので皆がもっかい集合してくるのを待って、ハラケンを見たらまだ行かないよという感じだったので、2コーナーから全開で踏みました。昨日は焦って踏んだ感じだったけど、今日はそういうのも踏まえて最後までもつ様にと踏みました。今節4日間は強風の中で良い練習になったし、脚が付きましたね(笑)。」
 2着の原田は「野口さんが突っ張ると思ってて、打鐘の所でちょっと内外分かれたので空いたのを確認して内から行きました。ホームで仕掛けようとも思ったけど、競りを見てしまって…。行ってても行けたかは分からないですが。やっぱり野口さんが強かったですね。今回は去年優勝したのもあって呼ばれたと思うし責任持って走ったけど、勝ち上がれなかった。去年とは違ったのかな…。準決は脇本さんどうこうよりも焦りがあったので冷静に走れれば、もっとやれる事はあったかもしれないですね。」



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