出走表詳細 松阪G3 レース情報

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松阪競輪 施設整備競輪ザ・レオニズカップ

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11R 出走表詳細(11月14日 初日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

一騎打ち

S級一予選

発走予定
15:55
投票締切
15:50
勝ち上がり条件
1着〜4着と5着10名は二予選、5着1名と6着~9着は選抜へ

【誘導員】伊藤 裕貴 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
○ 3 1 1 村田 祐樹
富 山/26/121
S2 逃 3.93 108.37 5 17 9 2 0 0 3 8 6 7 12.5 45.8 70.8
× 4 2 2 五日市 誠
青 森/40/89
S1 追 3.92 103.40 5 0 0 1 9 1 8 3 2 14 29.6 40.7 48.1
▲ 4 3 3 外田 心斗
愛 媛/26/115
S2 逃 3.92 99.95 2 5 3 2 3 0 4 4 3 11 18.1 36.3 50.0
5 4 4 小橋 秀幸
青 森/45/85
S2 追 3.93 98.33 1 1 0 1 1 0 1 1 4 21 3.7 7.4 22.2
◎ 3 5 西村 光太
三 重/38/96
S1 追 3.92 105.43 2 0 0 0 6 0 5 1 8 16 16.6 20.0 46.6
注 6 5 6 谷口 明正
三 重/40/103
S2 両 3.92 94.92 0 5 0 2 0 0 1 1 3 22 3.7 7.4 18.5
4 7 棚橋 勉
岡 山/43/96
S2 追 3.93 101.32 8 0 0 2 3 2 2 5 4 17 7.1 25.0 39.2
5 6 8 小酒 大勇
宮 崎/30/103
S2 追 3.92 97.17 3 0 0 0 3 6 1 8 3 23 2.8 25.7 34.2
△ 4 9 佐藤 博紀
岩 手/39/96
S2 両 3.92 99.91 6 4 0 7 1 0 8 0 1 14 34.7 34.7 39.1
並び予想
← 1先行 5追込 6追込 9押え先 2追込 4追込 3押え先 7追込 8追上

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

村田と西村の連係は強力。この2人は前回初日も連係していて西村が差してのワンツーだった。ここもその再現!

天候 曇/風速 0.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 3 外田 心斗 11.5 差 脚溜め強襲
◎ 2 5 西村 光太 3/4車輪 11.8 差 絶好踏負け
注 3 6 谷口 明正 3/4車輪 11.7 前に続いて
○ 4 1 村田 祐樹 1/2車身 11.9 SB 突張り沈む
× 5 2 五日市 誠 1/2車輪 11.2 前不発外伸
6 7 棚橋 勉 1/2車身 11.6 前は1着で
△ 7 9 佐藤 博紀 1/2車身 11.4 7番手では
8 4 小橋 秀幸 1車輪 11.2 最後方では
9 8 小酒 大勇 1車輪 11.6 単騎で後方

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
3=4
5,360円(11)
2
車
連
複
3=5
4,460円(9)
3
連
勝
複
3=5=6
14,750円(29)
ワ
イ
ド
3=5
1,310円(13)
3=6
3,140円(25)
5=6
370円(2)
単
3-4
8,980円(24)
単
3-5
17,730円(29)
単
3-5-6
123,300円(145)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前を取った村田祐樹が赤板過ぎ突っ張って先行。中団を外田心斗が確保。そのまま村田が駆けて一本棒の展開に持ち込む。中団の外田が捲り追い込みで前団捕らえて一着。「前取りに行ったけど中団に。後ろからだったら覚悟決めて行くつもりだったし、リスクなく一番いい位置取れました。村田さんが踏んだりやめたりしててちょっと仕掛けが難しかった。もう少し早めに車を出していたら棚橋(勉)さんのコースも作れてた。村田さん任せみたいなレースをしてしまったが、今できる最善は尽くせたと思います。まだ自信持って良いとは言えないですね。マグレの一発です。初手が全てでした」。

 二着は村田目標の西村光太。「村田君に付いていて、一コーナーからスピードに乗っていったし、もう差し勝負だと思っていた。ここまで逃げが決まっていない傾向だったし、不利なのは確実だったけど、それでも覆せる力の持ち主なので。それでも外田君に行かれて。彼はF1でも尻上がりに調子を上げていくタイプなので、今日が一番悪い状態だったのかも。でも勝ち上がれて最低限ですね」。

 三着は西村追走の谷口明正。「もう自分は内を空けずに、できる事をやるだけだと。後ろに外田君がいたのはわかっていて、自分なりに振ったりしていたけど、外を外しているうちに行かれてしまった。申し訳なかったです。自分はどの位置でも、脚的には戦える感じはありました」。

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