出走表詳細 玉野G3 レース情報

2023年12月24日の開催レース情報一覧へもどる

玉野競輪 ひろしまピースカップ

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

10R 出走表詳細(12月24日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 梅田 浩行
情報提供
競輪毎日

地元本命

S級特秀

発走予定
15:14
投票締切
15:09
賞金
1着:427,000円、2着:347,000円、3着:296,000円、4着:271,000円、5着:256,000円、6着:244,000円、7着:232,000円、8着:221,000円、9着:211,000円

【誘導員】滝本 泰行 A1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
× 3 1 1 田中 晴基
千 葉/37/90
S2 追 3.92 104.26 10 0 0 0 5 3 3 5 2 10 15.0 40.0 50.0
○ 4 2 2 西田 雅志
広 島/45/82
S2 追 3.92 100.37 3 0 0 0 3 4 1 6 5 23 2.8 20.0 34.2
△ 3 3 3 塚本 大樹
熊 本/35/96
S1 追 3.93 109.25 3 0 0 0 4 5 2 7 6 12 7.4 33.3 55.5
注 4 4 4 坂本 周作
青 森/31/105
S1 逃 3.92 100.28 1 10 1 1 3 1 3 3 4 11 14.2 28.5 47.6
▲ 3 5 橋本 強
愛 媛/39/89
S1 追 3.92 108.60 5 0 0 0 8 1 6 3 2 16 22.2 33.3 40.7
5 5 6 大崎 飛雄馬
愛 媛/45/88
S2 追 3.92 97.69 3 0 0 1 5 1 2 5 1 18 7.6 26.9 30.7
4 7 岡田 泰地
栃 木/31/100
S1 追 3.92 100.85 0 0 0 0 4 2 2 4 3 12 9.5 28.5 42.8
5 6 8 表原 周
大 阪/32/100
S2 追 3.93 98.35 12 1 0 1 1 3 0 5 8 21 0.0 14.7 38.2
◎ 4 9 竹内 翼
広 島/32/109
S1 逃 3.92 101.00 0 13 5 6 1 0 6 6 3 19 17.6 35.2 44.1
並び予想
← 4先行 1追込 7追込 3追上 5追上 6追込 9押え先 2追込 8追上

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

3日目の竹内はライン独占の立役者。再び力強い走りを披露して西田との地元ワンツー。果敢な坂本を得た田中も勝機あり。

天候 晴/風速 0.9m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 5 橋本 強 11.8 捲
2 6 大崎 飛雄馬 1/2車身 11.7 ク
× 3 1 田中 晴基 1車身1/2 11.9 S
△ 4 3 塚本 大樹 1車身 11.8
5 7 岡田 泰地 1/2車身 12.0
6 8 表原 周 1/2車身 12.0
○ 7 2 西田 雅志 2車身 12.0
◎ 8 9 竹内 翼 1車身1/2 11.9
注 9 4 坂本 周作 1車身1/2 12.7 B

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=5
1,370円(7)
2
車
連
複
5=6
2,890円(13)
3
連
勝
複
1=5=6
6,680円(28)
ワ
イ
ド
1=5
510円(8)
1=6
2,850円(31)
5=6
1,120円(13)
単
4-5
1,770円(9)
単
5-6
3,460円(19)
単
5-6-1
19,310円(71)

戦い終わって

戦い終わって写真

 前受けの坂本周作が竹内翼に併せて突っ張り先行を敢行。一本棒に持ち込む。2角、4番手から橋本強が仕掛け、田中晴基の牽制を乗り越え、3角過ぎには捲り切る。大崎飛雄馬も田中に絡まれながらも付いて行き、愛媛ワンツーを決めた。
 捲り快勝の橋本は「世話になっている翼との別線を選択した以上、シビアに行きました。マーク選手だし、中団は譲れなかった。坂本君が突っ張ってくれて、楽に回れていました。田中君に牽制されたが、そこまでに加速していたので。状態は良かったし、準決が悔しかった。町田太我君が強いのは仕方ないけど、内を掬われたのがね。モヤモヤが溜まっていたが、今年の最終戦、捲りで勝てたし、良い締め括りが出来た」。
 マーク2着の大崎は「自分も翼には世話になっているし、心苦しかったが別線を選択。展開的に橋本君がタテ勝負で、すんなり回れて良かった。田中君が最初から自分を止めに来たらヤバかったけど、橋本君に行ってからだったし、凌げたと思う。出切ってからは中を割られない様に、後ろ、周りを把握していた。ワンツーで良かった」。

ページの先頭へ戻る