出走表詳細 名古屋G2 レース情報

2022年09月19日の開催レース情報一覧へもどる

名古屋競輪 共同通信社杯

  • LIVE映像
  • 発売
    終了

10R 出走表詳細(09月19日 最終日)

ダイジェスト映像

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

次位混戦

S級特別優秀

発走予定
15:10
投票締切
15:05
賞金
1着:1,743,000円、2着:1,451,000円、3着:1,232,000円、4着:1,097,000円、5着:989,000円、6着:903,000円、7着:818,000円、8着:769,000円、9着:745,000円

【誘導員】水谷 良和 S2

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
注 2 1 1 園田 匠
福 岡/40/87
S1 追 3.92 112.87 0 0 0 0 9 5 5 9 3 16 15.1 42.4 51.5
○ 2 2 2 南 修二
大 阪/41/88
S1 追 3.92 112.12 3 0 0 3 5 2 6 4 6 8 25.0 41.6 66.6
× 1 3 3 守澤 太志
秋 田/37/96
SS 両 3.92 116.81 0 0 0 1 4 3 3 5 3 5 18.7 50.0 68.7
▲ 3 4 4 坂井 洋
栃 木/27/115
S1 逃 3.92 109.86 3 6 2 6 4 0 6 6 2 16 20.0 40.0 46.6
△ 2 5 小松崎 大地
福 島/40/99
S1 逃 3.92 113.24 1 6 4 4 5 1 7 7 4 11 24.1 48.2 62.0
3 5 6 坂本 亮馬
福 岡/37/90
S1 追 3.93 106.00 0 0 0 0 6 4 6 4 3 6 31.5 52.6 68.4
2 7 吉田 有希
茨 城/21/119
S2 逃 3.92 111.50 2 14 11 2 0 0 5 8 2 7 22.7 59.0 68.1
3 6 8 桑原 大志
山 口/46/80
S1 追 3.92 109.00 2 0 0 0 4 2 2 4 6 13 8.0 24.0 48.0
◎ 1 9 脇本 雄太
福 井/33/94
S1 逃 3.92 118.61 0 10 6 12 0 0 18 0 0 0 100.0 100.0 100.0
並び予想
← 9先行 2追込 5押え先 3追込 1追上 8追上 7押え先 4追込 6追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

3日目の敗者戦をきっちり勝った脇本が、ここから連勝街道へ再始動。南がマーク対抗だが、別線の次位食い込みチャンス十分

天候 雨/風速 4.5m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
▲ 1 4 坂井 洋 11.4 差
◎ 2 9 脇本 雄太 2車身 11.2 捲
3 7 吉田 有希 1/2車輪 11.9 B
注 4 1 園田 匠 1/4車輪 11.4
× 5 3 守澤 太志 1/8車輪 11.1
6 6 坂本 亮馬 1車身 11.6
△ 7 5 小松崎 大地 3/4車輪 11.4
○ 8 2 南 修二 3/4車身 11.2
9 8 桑原 大志 7車身 11.9

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
350円(2)
2
車
連
複
4=9
420円(2)
3
連
勝
複
4=7=9
1,320円(5)
ワ
イ
ド
4=7
900円(13)
4=9
240円(3)
7=9
490円(6)
単
4-6
1,940円(6)
単
4-9
2,310円(7)
単
4-9-7
18,160円(44)

戦い終わって

戦い終わって写真

 悪天候の中、主導権を握ったのは吉田有希。番手を活かした坂井洋が抜け出し1着。「車番的にもあの並びになるなと。吉田君が冷静に上手く駆けてくれて強かった。早めに対応できるように車間を空けたが、自分もきつかった。ずっと後ろを見ながら反応できるようにしていた。視界が悪くて前が見えず早く詰め過ぎたかも。上手くやれればワンツー決めれたかな。まだ技術不足。吉田君は心強い後輩。今年は比較的、番手戦が増えて少しずつは上手くなっていると。練習でも意識して取り組んで行きたい」。
 圧倒的人気を集めた脇本雄太は2着まで。「距離感が分からないまま前が駆けた感じ。判断ミスもあるが、吉田君が上手に駆けていた。踏み出しは良かったけど、雨、風があり危険を察知しながらで。その分だけスピードは鈍っていたと思う。体調が良くないままの4日間だった。1着を取るスタイルは変わらないけど、変な意識はしないように。今は下がっている感じで上げて行くのにも限界があると思うが、今後の練習の仕方次第だと思う」。

ページの先頭へ戻る