出走表詳細 松阪G3 レース情報

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松阪競輪 施設整備競輪ザ・レオニズカップ

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7R 出走表詳細(11月17日 最終日)

予想担当記者
アオケイ 長谷川 剛由
情報提供
中部競輪

総合力◎

S級特選

発走予定
13:40
投票締切
13:35
賞金
1着:213,000円、2着:176,000円、3着:147,000円、4着:136,000円、5着:128,000円、6着:122,000円、7着:116,000円、8着:110,000円、9着:106,000円

【誘導員】上田 国広 S1

予
想
好
気
合
総
評
枠
番
車
番
選手名
府県/年齢/期別
級
班
脚
質
ギヤ
倍数
直近4ヶ月の成績
競走得点 S B 逃 捲 差 マ 1
着
2
着
3
着
着
外
勝
率
2連
対率
3連
対率
◎ 3 1 1 中井 太祐
奈 良/35/97
S1 両 3.92 105.72 1 1 0 6 4 0 9 1 4 12 34.6 38.4 53.8
▲ 4 2 2 東矢 圭吾
熊 本/26/121
S2 逃 3.92 103.35 6 13 5 0 0 0 5 0 4 11 25.0 25.0 45.0
× 3 3 3 高橋 晋也
福 島/30/115
S1 逃 3.92 107.05 3 8 3 2 1 0 2 4 2 12 10.0 30.0 40.0
4 4 4 朝倉 佳弘
東 京/44/90
S2 追 3.92 100.09 2 0 0 0 5 1 2 4 4 12 9.0 27.2 45.4
4 5 石塚 孝幸
神奈川/44/89
S2 追 3.92 103.95 3 0 0 0 10 0 8 2 2 9 38.0 47.6 57.1
○ 5 5 6 栗山 俊介
奈 良/36/103
S2 両 3.92 96.75 2 0 0 0 3 1 3 1 4 16 12.5 16.6 33.3
注 4 7 五日市 誠
青 森/40/89
S1 追 3.92 103.40 5 0 0 1 9 1 8 3 2 14 29.6 40.7 48.1
4 6 8 久木原 洋
埼 玉/40/97
S1 両 3.93 99.39 3 1 0 3 6 1 2 8 3 15 7.1 35.7 46.4
△ 4 9 瀬戸 栄作
長 崎/31/109
S2 逃 3.92 101.35 1 4 2 2 1 0 2 3 3 9 11.7 29.4 47.0
並び予想
← 1自在 6追込 2押え先 9追込 3押え先 7追込 5追込 8自在 4追込

※各項目トップの数値は赤字で表示されます。

レース評

超が付くほどの難解レースで迷うが、総合力の高さなら中井だろう。実績光る高橋、目標がある瀬戸も勝ち負け。

天候 晴/風速 0.3m

予
想
着
順
車
番
選手名 着差 上り 決ま
り手
S
/
B
勝敗因
△ 1 9 瀬戸 栄作 11.8 差
2 4 朝倉 佳弘 1/4車輪 11.6 差
× 3 3 高橋 晋也 3/4車輪 11.4
◎ 4 1 中井 太祐 微差 11.7
5 8 久木原 洋 1/4車輪 11.8
○ 6 6 栗山 俊介 1/2車輪 11.6
7 5 石塚 孝幸 1/2車身 11.2
▲ 8 2 東矢 圭吾 1車身1/2 B
注 失 7 五日市 誠 S

レースダイジェスト映像

ダイジェスト映像を見る
2
枠
連
複
4=6
1,400円(7)
2
車
連
複
4=9
10,190円(30)
3
連
勝
複
3=4=9
37,890円(73)
ワ
イ
ド
3=4
3,490円(35)
3=9
1,260円(17)
4=9
2,240円(30)
単
6-4
2,350円(11)
単
9-4
14,490円(45)
単
9-4-3
201,730円(373)

戦い終わって

戦い終わって写真

 初手で後方の久木原洋が切って、打鐘から東矢圭吾が仕掛けて先行。久木原が三番手に入り、中井太祐もバックで捲り上げるも一杯。最後は東矢の番手瀬戸栄作が差して一着。ただ、前の東矢が落車したため、素直には喜べない表情。「東矢君が落車してしまったので…。でも彼はしっかり駆けてくれて、カカリも良かった。自分にもう少し余裕があれば、車間を空けるなりできる事はあったと思います。中井さんが来たのが見えて、出が良くないのはわかった。でも内から来てたので踏ませてもらいました。三車ならあれでも良かったけど、二車でしたからね。もっとうまくやれたと思う。九州の若い子が増えているので、番手回る機会も多くなる。内を想定したやり方とか勉強しないと。悔いが残りますね」。

 二着入線の五日市誠は失格となり、朝倉佳弘が二着に繰り上がった。「スタートは取れず、後ろから。でも、久木原君が頑張ってくれました。切って一つのラインを突っ張って、その次のラインを出させる作戦。一番良いラインが来てくれましたね。それでも久木原君が無理やり仕掛けてくれたし、相当苦しかったと思います。最後のコース取りの所はもっとうまく入れれば良かった。リスクありましたからね。とにかく、今日は久木原君の頑張りのおかげです」。

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